GORORIN~寝転んで覚える倫理重要用語~

        「GORORIN」の趣旨
 
第一章 青年期と現代社会 
1 青年期の課題

2 自己形成

3 現代社会の課題 

 
第二章 人間について
4 ソフィストの哲学 

5 ソクラテスの哲学

6 プラトンの哲学

7 アリストテレスの哲学

8 ヘレニズム時代の哲学

9 ユダヤ教

10 キリスト教

11 イスラーム教

12 バラモン教、仏教①

13 仏教② 

14 儒家の思想①(孔子)

15 儒家の思想②(孟子と荀子)

16 朱子学、道家の思想

 
第三章 日本の思想
17 日本の固有思想 

18 日本の仏教①(聖徳太子・平安仏教)

19 日本の仏教②(鎌倉仏教)

20 日本の仏教③(日蓮、日本文化と仏教)

21 日本の儒学①(林羅山・山崎闇斎・山鹿素行)

22 日本の儒学②(伊藤仁斎・中江藤樹)

23 国学(賀茂真淵・本居宣長・平田篤胤)

24 民衆の思想(石田梅岩・安藤昌益・二宮尊徳)

25 近代思想(福沢諭吉・中江兆民)

26 日本のキリスト教(新渡戸稲造・内村鑑三)

27 革新思想(吉野作造・美濃部達吉)

28 近代的個人(夏目漱石・森鷗外)

29 日本発の近代哲学(西田幾多郎・和辻哲郎)

 
第四章 西洋思想

30 戦後思想(丸山真男・小林秀雄)、ルネサンス

31 宗教改革(ルター・カルヴァン)

32 モラリスト(モンテーニュ・パスカル)

33 カントの哲学

34 経験論(ベーコン)

35 合理論(デカルト)、プラグマティズム

36 社会契約説(ホッブズ・ロック・ルター)

37 ヘーゲルの哲学、功利主義(ベンサム・ミル)

38 社会主義

39 実存主義①(キルケゴール・ヤスパース・ニーチェ) 

40 実存主義②(ハイデッガー・サルトル)、人道主義

41 現代思想①(フランクフルト学派・構造主義)

42 現代思想②(フロイト・ユング)